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今週はたけのこづくし。

今週は実家からたくさんのタケノコが届いたため、カレーはお休みしました。まだ2週目なのに。タケノコご飯に青椒肉絲と味噌汁と大量に作って消費しましたが、写真をわすれました。このほかおつまみにベーコンをスパイスハーブを使って焼きました。なかなか風味がよくできうまかったです。やはりスキレットは便利です。

追憶シリーズ

たぶんズーと昔だよね 現在の自分が産まれる何十年も前の記憶だと思う

そう どこかの神社の大きな階段で沢山の人と家族と記念写真を撮ってる。私は3つ位のオカッパ女の子(笑)

服装からすると赤と白の水玉模様の着物みたいな変な服わ着てるから昭和初期位かな?

私は今までオカッパ頭にはしたことないから かなり笑える(爆) 

これを書き出したら 怖いけど 窓がトントントンってノック

マジボケ恐いだろーがぁー

(窓に当たるものは置いてない)

書かない方が良いのかな? ヤッパリやめておこう

メアリ・ウルストンクラフト

 ̄ノ∀ ̄){《過去》1759年4月27日は、『女性の権利の擁護』なる著書を世に放ち、男女の同権、教育の機会均等等を提唱したらしき「フェミニズム」(※性差別を廃止し、抑圧されていた女性の権利を拡張しようとする思想・運動、性差別に反対し女性の解放を主張する思想・運動などの総称らしい。)なるもんの先駆者・作家【メアリ・ウルストンクラフト】なるお方が誕生した日だそうな。

《補足》

(σ ̄∀ ̄)σ小説『フランケンシュタイン』でお馴染みの「メアリ・シェリー」なるお方は娘だそうで。

(* ̄∀ ̄*)ノ{そんな「ウルストンクラフトどん」のお言葉らしきお言葉がこちら↓↓↓

(σ ̄∀ ̄)σ★「忍耐強く不正義に耐え、侮辱されても黙ったままでいる人は、やがて自分も不正な人間になるか、あるいは正しいことと不正なのことを見分けることができなくなるだろう。」

●哲学ノススメ 『Dont think. feel !』

同僚のT氏と立ち話をしていて、諸子百家からジークンドーの話になった。彼は以前香港を訪れた際に、ブルース・リーのイラストが入ったTシャツを買ったという。

大学時代、哲学科の先輩でよく黄色いジャージを着ている女性がいた。訊くとブルース・リーが専門だという。李小龍ボストン大学哲学科の出身で、のちに思想体系としてのジークンドーを提唱したことを、彼女を通じて知ることになる。

Dont think. feel !

というフレーズは有名だが、このあとに続く台詞を知る人はけっこうマニアだ。

Its like a finger pointing away to the moon.Dont concentrate on the finger,or you will miss all the heavenly glory.

ブルース・リーはここで龍樹の『大智度論』から「指月の喩え」を引用している。

「人の指を以って月を指し、以って惑者に示すに、惑者は指を視て、月を視ず。人、これに語りて、『われは指を以って月を指し、汝をしてこれを知らしめんとするに、汝は何んが指を看て、月を視ざる』、と言うが如く」

月をさす指を見てそれにとらわれ終始するのか、その指がさしている月を見るのか。

言い換えれば手段や方法にとらわれるのか、自分が本当にしたいこと、すなわちことの目的の芯をとらえるのか、その違いである。

武道のことは門外漢だが、同じことは陸上競技にも、音楽にも、また教育や仕事にもいえる。

型やスタイルがあるように見えて、次の瞬間にはそれにとらわれず、変わることをおそれず、しかし目的は変わらない。

直感あるいは直観が知らせるもの(クリスチャン的には聖霊のうながし)にしたがうことは、枝葉末節、この世の雑事から離れ、流れに身を委ねるが、人には流されない、自由な生ではないだうか。

会話不足

仕事が終わってから

大腿骨骨折で入院している父さんの

お見舞いに行って来ました。

「まさかこんな事になるなんて思ってなかった」

「1人で入院しているのが耐え難い」

え?

僕はいつか必ずこうなると思っていたよ?

毎晩お酒飲んでフラフラ歩いていたんだから。

そして

会話が途切れた。

父さんと2人きりで

何を話していいのか分からない。

僕が子供の頃から父さんはアル中で

それが原因で小学校でイジメられていたから

この年になるまで

父さんと向かい合って会話をしたことがなかったのだ。

仕方ないから

北朝鮮のことを話したりした。

北朝鮮は本気で戦争する気は無いんだろう」

その父さんの言葉を聞いて

以前にも同じようことがあったような気がした。

そうだ。

湾岸戦争の時だ。

父さんは言っていた。

「実際には戦争にならないんだよ」

「世の中はそういう風に出来ているんだよ」

そして戦争になった。

しかし

父さんは老いたなぁ。

痩せ細っちゃって

声が出なくなって

手が震えて

ひとりじゃ何にも出来ない。

これは

帰宅まで数ヶ月かかるかも知れないな。

来月のゴールデンウィークが終わった頃から

母さんが胆嚢摘出手術で入院するので

にいぬま家は

両親ダブル入院になる。

僕がひとりで家を守っていかなくては!

今年は激動の年になりそうだ。

(@_@)

おわーり

道路脇にある消火栓。。。

今日も新居の補修に。

駐車スペースで休憩していると、

何やら、小形消防車が一台道路の真ん中に駐車。

4人も降りてきて何をするかと思いきや、

消火栓の標識を電柱から外しておわり。

消火栓の点検でもなかった。

2人でも十分すぎる作業を4人でか???

ほかにもすることが。。。

社会人に成り立ての頃

「読書が趣味の一つです」と言ったら先輩社員に「読書って趣味と言えるのかな?」と言われてすごいカチンときたことがある。死ねって思いました。あれは忘れられません。

読書好きの人って月に何冊本を読んでいるの? 2冊じゃダメ?