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芙蓉閣のおんなたち4回目 見てる

回を重ねるほど感動する

たしか初めて見たとき期待しないで見たから

ヒロインイムスヒャンとアダモソンフン が 初めの頃にすぐ

つきあい出す

ヒロインサラン・イムスヒャンは普通の明日を夢に見る

恋する女子

ところがアダモ・ソンフンが変人 女子を愛する概念を 持たずに

大人になった男子

けしてソンフンのせいではない

財閥の御曹司で1人息子

2人はすぐ別れるのだ

初回は サラッと見ていて 深く考えなかった

ソンフンが女たらしで

押して押して手に入れたら

飽きるタイプなんだと

軽く見ていた

でも今回は よーく解る

ソンフンは自分の誕生日に手作りケーキを持参したヒロイン・イムスヒャンに突然 今日で別れよう

特に好きとかでもないし

(ソンフンは元々人を愛せないから)て言うじゃない

君は僕の事好きだったのだろうが

結婚とか考えていたのだろうが

そもそも無理

君と僕 レベルが違いすぎて

それは解ってるだろう